クレーンゲームに嵌まり始めの頃。橋渡しの洗礼を受けた。
橋渡しは、落とす対象の箱が結構動くので、いやらしい。もう二度とやらん。
まず爪。傾斜に注意。アームの両側が同じ強さということはありえない。
次に橋桁の材質。レンガとかざらざらのとか、無いわー。
落とす対象の箱も曲者。重心が均一でないくさい。中身が見えないし、持てないからわからないね。
最後に落とし口のカット。微妙に入らないように斜めになっている・・・。
非常に研究された回収台だな・・、というのが感想です。
橋渡しの洗礼を受けた後に、まだしも取れそうな、けいおん時計の台にトライ。500円で5回だか3回だかで1回残しでゲットできた。1回を他の台に変えてもらえるということで、しょぼんクッションが景品だが明らかに回収台で避けていた輪ゴム釣りの台で1回トライ。なんとゲット出来てしまった。ビギナーズラックだね。
輪ゴム釣りの台。爪の変わりに釣り針が付いている水に浮かんでいる輪ゴムを釣るのだが、水に着水した状態まで下がるんだろうなーと思っていたら、なんと着地。水が入ったケースの底に、釣り針が横になったよ・・。なんという運ゲー。しかし、この時は釣り針が金属だったが、日を改めて見たら、釣り針がプラスチックに替えられていた。明らかに水に沈まないだろ・・。なんという無理ゲー。


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